茶道に使われる鉄の茶釜のイメージを、磁器マグカップに仕立てました。お湯が冷めないよう工夫された茶釜の表面の点々を、釉薬の凹凸で再現した重厚さを感じられるデザインです。
TSUNEZUNEの人気商品、ルリ玉のマグカップが小ぶりになって新登場。昭和の湯呑み茶碗の定番、紺地に白の水玉模様が施された、懐かしくも新しいマグカップです。
鹿の子は、小鹿の背中の斑点から生まれた日本の伝統紋様で、和装の柄としても現代まで受け継がれています。マグカップの淵に金彩をほどこし、ひび割れ風のラインを重ねどこかパンクな空気感をまとわせたデザイン。
長寿の象徴として、亀の甲羅模様を図案化した日本の伝統的な文様。シンプルで味わいのある人の姿と組み合わせました。表面に凹凸のある加工で絵付をしています。
漁で使う網目模様から、「幸せをとらえる」という意味のある縁起の良い文様です。カフェオレ色の地に白抜きの線でデザインしました。表面に凹凸のある加工で絵付をしています。
生命力や、永遠の美しさの象徴とされるねじり梅を、軽やかなピンクでマグに散りばめました。シンプルで味わいのある人の姿と組み合わせ、表面に凹凸のある加工で絵付をしています。
三角形を並べた鱗柄は、「魔除け」の意味を持つとされています。一つの三角形を水玉で構成し、爽やかな水色でデザインしました。表面に凹凸のある加工で絵付をしています。
ポットから立ち上る湯気が、カップからの湯気と解け合いながら唐草文様になっている楽しいデザインです。表面に凹凸のある加工で絵付けをしています。
「豊作」の象徴とされる、吉祥柄の雪輪紋様。藍染を思わせる紺色一色で、マグカップにデザインしました。表面に凹凸のある加工で絵付をしています。
「豊作」の象徴とされる、吉祥柄の雪輪紋様。藍染を思わせる紺色の縦縞を背景にデザインしました。表面に凹凸のある加工で絵付をしています。
七宝の円は、無限に広がる円満を象徴する紋様です。そこに縦窓の隔たりがあっても繋がっているというイメージをデザインしました。表面に凹凸のある加工で絵付をしています。
七宝の円は、無限に広がる円満を象徴する紋様で、そこに横窓の隔たりがあっても繋がっているというイメージをデザインしました。表面に凹凸のある加工で絵付をしています。

